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NTAA 国際テクニカルアナリスト連盟(IFTA)加盟 日本テクニカルアナリスト協会 特定非営利活動法人(NPO法人)

証券投資セミナー チャート分析

2019年に向けた市場見通しとグローバル投資戦略~米・中間選挙後のトランプリスクと向き合う~

  • セミナー(講演3部):『2019年に向けた市場見通しとグローバル投資戦略~米・中間選挙後のトランプリスクと向き合う~ 』
  • 講師:香川 睦氏 CMTA 楽天証券経済研究所チーフグローバルストラテジスト
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:10月5日(金)18:30~20:00
  • 内容:トランプ大統領が仕掛ける貿易戦争の影響、米金融政策を巡る不安、新興国市場を巡る懸念など投資家が向き合うリスク要因は増えています。特に目先は、米・中間選挙(11/6)の結果とその後のトランプ政治の行方が注目されています。こうした投資環境をふまえ、中長期の視点で比較的鮮明と思われるトレンド(傾向)を解説し、2019年をも視野に入れた具体的なグローバル投資戦略をご案内いたします。皆様のお越しをお待ちしています。
  • ◆受講対象者:・どなたでも受講できます。・今後の相場見通しを知りたい方・実践的な投資戦略を知りたい方
  • ◆講師プロフィール:1989年、日興証券投資信託委託(現・日興アセットマネジメント)に入社。国際投資部などで経済調査やファンドマネージャーに従事。この間、米国現地法人へ出向し、チーフポートフォリオマネージャー、米国現地法人社長を務めた。その後、米系証券会社を経てシティバンク銀行に入行し個人金融本部投資調査室長等を歴任。2009年に東海東京調査センターに移籍した後、現職に至る。テレビ東京系列「モーニングサテライト」、日経CNBC、ラジオNIKKEIなどに出演。日本証券アナリスト協会検定会員。著書に「入門・グローバル分散投資」(共著/東洋経済新報社)など。
  • 会員向けセミナー動画配信:有

機械学習2:ボラティリティは価格の暴落の予測に役立つか?VIXの例

  • セミナー(講演5部):『機械学習2:ボラティリティは価格の暴落の予測に役立つか?VIXの例』
  • 講師:森谷 博之氏 Quasars22 Private Limited 代表
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:10月12日(金)18:30~20:00
  • 内容:最近、VIXは市場が変調をきたすと注目される指数です。米国S&P500指数のオプション市場のインプライドボラティリティを指数化したのがその起源で、今では世界中の市場で同様な指数が開発されています。さて、このような指数は実際のトレードに役に立つのでしょうか?多くのヘッジファンド、CTAがボラティリティーをトレードのタイミングを図るのに使用していることは確かです。そこで、VIXの有効性を機械学習の手法を用いて検証します。
  • 参考文献:「Python3ではじめるシステムトレード」、日経ソフトウェア9月号2018年「金融データをPythonで分析してみよう」
  • 講師プロフィール:外資系金融機関でデリバティブのマーケットメイク、トレーディング、リスク管理に従事した後、1999年に独立、ファンドの組成、為替オーバーレイビジネスに関わる。2010年にQuasars22をシンガポールに設立、2016年に「Python3ではじめるシステムトレード」を上梓。中央大学兼任講師、中央大学企業研究所客員研究員
  • 受講対象者:どなたでも参加できます。
  • 会員向けセミナー動画配信:有

ブラッシュアップ講座~直前試験対策!~

  • セミナー(研究Ⅱ部):『ブラッシュアップ講座~直前試験対策!~』
  • 講師:中村 克彦氏 MFTA みずほ証券 投資情報部 シニアテクニカルアナリスト
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:10月18日(木)18:30~20:00
  • 内容:2018年4月~10月、ブラッシュアップ講座を全7回開催してまいりました。NTAA講師陣がトレンド、オシレーター、サイクル、パターン、出来高分析等をわかりやすく解説し、10月は中村克彦先生が総まとめを行います。第2次資格試験受験予定者は必見です!その他にもお役立ち情報満載。皆様のお越しをお待ちしております。
  • 講師プロフィール:①資格 IFTA国際検定テクニカルアナリスト(MFTA) ※国内資格保有者は50名程度(2017年末時点)日本テクニカルアナリスト協会(NTAA)評議員
  • ②経歴
    支店営業(20代)、機関投資家のエクイティトレーダー(30代)を経て、テクニカルアナリスト(40代)に至る。投資のキホンや運用のコツを分かりやすく解説、日本全国で株式セミナーを展開
  • 1992年 和光証券(現みずほ証券)入社
  • 2007年 エクイティ営業部 トレーディング課長
  • 2008年 『IFTA年次会議』 パリ大会へスピーカー参加
  • 2009年 『日本テクニカルアナリスト協会 創立30周年記念論文』最優秀賞を受賞
  • 2010年 投資情報部にてテクニカルアナリストとして従事
  • 2011年 『日本テクニカルアナリスト協会』 評議員
  • 2012年 『みずほ証券 社長大賞』 カイゼン賞を受賞
  • 2013年 『みずほ証券 社長大賞』 CS&ES大賞を受賞
  • 2014年 『One Mizuho カルチャープライズ』を受賞
  • 2015年 明治大学、首都大学東京、高崎経済大学の社会人向け投資教育講座を担当
  • ③メディア(TV&新聞) 東京MXテレビ(地デジ092ch)「ストックボイス」出演(隔週火曜日11:00~11:15)「中部経済新聞」、「東洋経済オンライン」、「投資手帖」等を定期執筆
  • 会員向けセミナー動画配信:無

k-nakamura

日本株投資戦略~短期ブル/中期ベアの複雑な投資戦術を組む世界の投資家動向~

  • セミナー(講演1部):『日本株投資戦略~短期ブル/中期ベアの複雑な投資戦術を組む世界の投資家動向~』
  • 講師:宮島 秀直氏 パルナッソス・インベストメント・ストラテジーズ 代表取締役
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:10月31日(水)18:30~20:00
  • 内容:パルナッソス・インベストメント・ストラテジーズの宮島秀直氏を講師としてお迎えし、日本株投資戦略セミナーを開催いたします。内容は、主要国経済が過熱から減速の変局点に向かう年末を控え、貿易制裁、FRB利上げ、イラン緊張などを睨みつつ、短期ブル/中期ベアの複雑な投資戦術を組む世界の投資家動向について、お話を頂ける予定になっております。
  • 講師プロフィール:1958年東京都生まれ。早稲田大学理工学部卒業。富士通の海外事業部、日経マグロウヒル社記者、野村證券外国株式部マーケットアナリストおよび投資調査部日本株ストラテジスト、大蔵省系シンクタンク国際金融情報センター欧州担当チーフエコノミスト、野村證券金融研究所投資調査部ファンドフロー担当ストラテジスト、大蔵省ヘッジファンド研究会委員、コメルツ証券日本株チーフストラテジストなど歴任し、投資戦略調査会社パルナッソス・インベストメント・ストラテジーズを設立。少数の大手機関投資家に絞った、個別契約型投資戦略レポートおよびプレゼンテーション・サービス業務を開始。2007年よりリーマン・ブラザーズ証券株式調査部シニアヴァイスプレジデントチーフストラテジスト、2008年よりバークレイズ・キャピタル証券チーフストラテジストを経て現職。専門誌「日経ヴェリタス」の日本株ストラテジスト・ランキングにてトップグループ常連の人気と実力を誇る。
  • 会員向けセミナー動画配信:有

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