証券投資セミナー チャート分析

                                                                             
アナウンサーが聞いた!これからの株式市場 2016年09月08日
  • セミナー(投資入門部):『アナウンサーが聞いた!これからの株式市場』
  • 講師:叶内 文子氏 フリーアナウンサー
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:9月8日(木)18:30~20:00
  • 内容:ラジオNIKKEIで数々の番組アシスタントを歴任されている「癒し系」で有名な叶内(かのうち)氏が登場します!同氏は、証券アナリスト資格を保有しつつ、企業インタビューや司会進行役を通じて数々の耳寄り情報をGETし、フェイスブックでは、「山形弁のゆる概況」も発信されています。今回は投資入門部のセミナーということで、株式投資の基礎知識から今後株式市場で有望なテーマなど、初心者にもわかりやすく解説していただく予定です。皆様のお越しをお待ちしています。
  • 講師プロフィール:山形県出身・千葉大学文学部卒業。1996年 日本短波放送=ラジオたんぱ(現日経ラジオ社=ラジオNIKKEI)入社。現在はフリー。ラジオNIKKEI「マーケット・プレス」 月・水・木曜日後場、「和島英樹の週末株!」などに出演中。「日経マネー」などマネー誌に執筆も。日本証券アナリスト協会検定会員の資格を持つ。
  • 会員向けセミナー動画配信:有
 
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土曜セミナー!『どこへ行く日本株』 2016年09月10日
  • セミナー(講演Ⅰ部・研究第2部合同):『どこへ行く日本株』
  • 講師:平野 憲一氏 ケイ・アセット代表 日経CNBCコメンテーター
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:9月10日(土)14:30~16:00
  • 内容:日経CNBC経済解説委員会コメンテーターの平野憲一氏を講師としてお迎えし、「どこへ行く日本株」をテーマにセミナーを開催いたします。普段、お仕事のご都合で平日セミナーに参加できない方は、是非この機会に参加してください。テクニカル分析の研鑽を積む機会であると同時に、講師への質問や名刺交換をされたい方、参加者同士のネットワーク作りなどのよい機会になることと思います。個人投資家や機関投資家をはじめ、営業関係に携わる金融マンの方など、多数のご参加をお待ちしております。
  • 講師プロフィール:株一筋45年でメディア出演・寄稿多数。1970年立花証券入社、2000年情報企画部長、2006年執行役員、2012年顧問、2014年ケイ・アッセト代表として独立。日経CNBC経済解説委員会コメンテーター。日本証券アナリスト協会検定会員。著書NISAで負けない株式投資2014年、NISAで賢い株式投資2015年(共著)
  • 会員向けセミナー動画配信:無
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ブラッシュアップ講座~出来高分析~ 2016年09月15日
  • セミナー(研究Ⅱ部):『ブラッシュアップ講座~出来高分析~』
  • 講師:東野 幸利氏 DZHフィナンシャルリサーチ 日本株情報部 マネージャー
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:9月15日(木)18:30~20:00
  • 内容:2016年4月~10月、ブラッシュアップ講座を全7回開催中。NTAA講師陣がトレンド、オシレーター、サイクル、パターン、出来高分析等をわかりやすく解説します。9月はメディアでも活躍されている東野先生がご登壇。是非ご参加ください。お待ちしております。
  • 会員向けセミナー動画配信:無
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行動ファイナンス(季節性)とそのテクニカルアナリシスへの応用 2016年09月16日
  • セミナー(研究Ⅰ部):『行動ファイナンス(季節性)とそのテクニカルアナリシスへの応用』
  • 講師:角田 康夫氏
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:9月16日(金)18:30~20:00
  • 内容:日本で行動ファイナンスの第一人者として知られる角田康夫氏を当協会にお呼びし、行動ファイナンス理論をどのようにテクニカル分析へ応用していくことができるのかについてセミナーを開催します。最近では、証券アナリストジャーナル16年2月号に共著の研究ノートとして「株式市場リターンの季節性と投資家のリスク回避傾向の季節変化」を執筆されています。投資のプロと呼ばれる機関投資家(バイサイド)などで主流として用いられている合理的な投資家、効率的な市場を前提とする伝統的ファイナンス理論を踏まえた「ファンダメンタルズ分析」と対比し、投資家心理、投資家行動を踏まえた行動ファイナンス理論は、市場や投資家の心理面・センチメントを踏まえたテクニカル分析の領域と重なるところも多く、ファンダメンタルズ分析とともに効果的に組み合わせることで、投資の実践で活用することが期待されています。
  • 講師プロフィール:青山学院大学非常勤講師(前期)。行動経済学会評議員。1972年東洋信託銀行(現三菱UFJ信託銀行)入社。証券投資理論研究とその応用に従事。主な著書に「下方リスクと上方リスクのリスクプレミアム-ボラティリティ効果の構造分解-」(共著、11年度証券アナリストジャーナル賞)、『行動ファイナンス入門』(PHPビジネス新書、09年)、『新版行動ファイナンス』(金融財政事情研究会、11年)がある。
  • 会員向けセミナー動画配信:有
 
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米蔵風60分足分析手法 2016年09月21日
  • セミナー(講演Ⅰ部):『米蔵風60分足分析手法』
  • 講師:米倉 教公氏 株式会社フジトミ 投資サービス事業本部付 専属 投資分析士
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:9月21日(水)18:30~20:00
  • 内容:今回のセミナーでは、米蔵風分析の第2弾として『米蔵風60分足分析手法』を紹介します。日足ではストップロス金額が大きくなり過ぎて、ポジションが切れなくなり、最終的には多大なロスが出てしまい市場から退場を余儀なくされることがあります。一方で、5分足や15分足などで超短期の足では、せっかくトレンドに乗っているのに早く利益をとり過ぎて、その後もトレンドが続き、利益をとり損なった経験を持つ投資家も多いと思います。そこで、日足線を60分足に置き換えて分析する方法をご紹介します。さらに8分足を加えることで、より効率的なエントリーが出来る方法をご紹介します。一般的な書籍には載っていないことも多くあり、投資を実践するうえで参考になるお話しをしていきます。
  • 講師プロフィール:国内外銀行ディラー・証券会社リテール営業・外資系投信のファンドマネージャーなど豊富な金融業界経歴を持つ。各種テクニカル分析指標を組み合せた『米蔵風一目均衡表』や『日足移動平均線を60分足で分析』などを使った市場分析は、一般の投資家からも分かりやすいテクニカル分析と好評。商品・株式・FX・債券・デリバティブなどあらゆる金融商品分析を得意とする。毎週土曜日には(株)フジトミにて『米蔵塾』を開催。勝組投資家を無料で養成中。
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微分・積分を使った新しいテクニカル分析の可能性 2016年09月29日
  • セミナー(数理研究部):『微分・積分を使った新しいテクニカル分析の可能性』
  • 講師:尹 煕元氏 (CMTA)  株式会社CMDラボ 代表取締役
  • 場所:事務局セミナー室(兜町平和ビル4階)
  • 日時:9月29日(木)18:30~20:00
  • 内容:金融の世界で大きな影響を及ぼしているデリバティブの基礎方程式(ブラック・ショールズ方程式)は微分方程式で書かれています。リスク管理に広く活用されているデリバティブですが、微分方程式の計算結果だけでなく、その大本の微分という考え方に焦点を当てて、金融へのさらなる応用や微分・積分を使ったテクニカル分析の可能性について展望します。 なお、今回のセミナーの対象者としては、微分・積分を知らない数学の初心者を想定しています。 また、これからの金融市場で益々影響が広まるであろう人工知能についても、微分・積分の側面から解説する予定です。
  • 会員向けセミナー動画配信:有
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